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坐骨神経痛の対処法は?どおしたら楽になるの?改善例も含めてご紹介|郡山市の空整体院

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坐骨神経痛アイキャッチ
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腰痛専門整体の渡部です。痛みでお悩みの方をどうにかしたい。そんな気持ちで日々体を触らせていただいています。(おかげで腰が軽くなった)(腰痛が気にならなくなった)そんな言葉が栄養剤です。
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郡山市の腰痛専門整体・空整体院の渡部です!

今回は長年悩んでいる方が多い坐骨神経痛の改善法について解説していこうと思います。

よく聞かれるのは坐骨神経痛って治んないんでしょ?

と残念ながら諦めてしまっている声を多く聞きます。

 

しかし坐骨神経痛も原因に合った対処すれば楽になる可能性は高いです。

 

 

坐骨神経痛が改善した郡山市のお客様の例

 

  • 5年ほど前からお尻の痛みやだるさがあった。
  • 1〜2年ほど前から足の痛みとしびれが出現
  • どこへ行っていいかわからず放置しておいたらいつのまにか楽になっている時もあった。
  • 最近では椅子から立ち上がるときや歩く時でもしびれや痛みが気になり始めてご来店
  • 立ち仕事をしていて歩くのも辛い時がある

 

今回の腰痛・坐骨神経痛で施術したポイント

複数回に渡って施術をしていますので主に坐骨神経痛と関わりが強かったと思われるポイントを紹介します。

 

お尻の奥の筋肉(小臀筋・梨状筋)

坐骨神経痛原因トリガーポイント

多くの坐骨神経痛の原因と言われているお尻の筋肉です。

今回のお客様の場合も5割ほどはここで楽になったと思います。しかしお尻の奥の筋肉だけ緩めれば坐骨神経痛が改善するわけではありません。

ここ以外にも色々なところが関わってきます。

 

太ももの筋肉

ハムストリングストリガーポイント

坐骨神経痛で長年お悩みな方の多くは太ももにもコリがある場合が多いです。

 

ここもしっかり緩めることができるともも裏のしびれやふくらはぎのしびれも緩和していきます。

 

ふくらはぎの筋肉

ふくらはぎのトリガーポイント

ふくらはぎの裏もしびれや痛みが出やすいポイントです。

ここにもトリガーポイントができやすくふくらはぎから腰痛を出したり、かかとの痛みを引き起こす原因となります。

この辺りも神経痛の整体の場合見落とされやすいポイントです。

 

今回のお客様の場合はこの辺りを緩めることで痛みや痺れは改善することができました。

※お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

 

もちろん人それぞれ凝っているところも違っています。生活習慣や仕事の内容によって疲れるところは変わってくるからです。

 

 

坐骨神経痛にお悩みでどこへ行っていいのかわからない場合はしっかり悪いところを見れる整体院にお願いすることが重要になります。

 

 

 

坐骨神経痛って?

坐骨神経痛とは腰から足にかけて痛みや痺れを広げてしまっている状態です。

症状としては

  • お尻に痛みや違和感が出る
  • お尻に痺れる感覚ある
  • 足がジンジン痛む
  • 足に痺れた感覚が続く
  • 触っても冷たくないのに足に冷えてる感覚がある
  • 触っても熱くないのに足に熱い感覚がある
  • 足の底に違和感がずっとある
  • 足の指が痺れたり、違和感がある

このような状態のことを坐骨神経痛と呼びます。

 

なぜ坐骨神経痛が起こるの?原因は?

 

一般的には坐骨神経の圧迫によって痛みが現れると言われています。

  • 椎間板ヘルニア
  • 脊柱管狭窄症
  • 梨状筋症候群
  • 腰椎すべり症

これらの問題によって症状が出ていることもあります。特に椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、すべり症は背骨で神経が圧迫されてしまっているので坐骨神経痛が出やすいです。

しかし病院のレントゲンやMRIを撮っても原因がわからない坐骨神経痛も多くあります。

 

整体院をやっていると患者さんのお話を多く聞きます。


病院でレントゲンを撮ってもはっきり原因がわかるのは半分以下という印象です。

 

画像診断で原因がわからない坐骨神経痛の原因は?

 

坐骨神経痛の症状が酷くても全ての原因が病院で行う画像診断でわかるわけではありません。

梨状筋症候群や筋肉のトリガーポイントによって起きている坐骨神経痛は画像診断では出ません。

そのような坐骨神経痛は筋肉を触診できる人が触らなければわからないんです。

 

坐骨神経痛で見過ごされやすい小臀筋のトリガーポイント

坐骨神経痛原因トリガーポイント

お尻の小さい筋肉にトリガーポイント(コリ)が出来てしまうとお尻や足に痛みが出てしまうんです。

画像の×はコリのできやすい部位です。青いところが痛みが広がっているところです。

 

なんだか坐骨神経痛の痛むところと似てますよね?

お尻の筋肉のコリはレントゲンやMRIでは写りません

この筋肉の位置がわかって触り分けることができなければここが原因で痛みが出ているのかどうなのか判断することはできないんです。

 

実際に病院で原因がわからないと言われた患者様の小臀筋がガチガチで石のように硬くなっていることが多くあります。

そんな時小臀筋を筋膜整体で緩めるだけで痛みが楽になってしまうことが多くあります。

 

もう一つの坐骨神経痛の原因になりやすいお尻の筋肉・梨状筋。

もう一つお尻の筋肉で坐骨神経痛に近い痛みを出してしまう筋肉が梨状筋です。

この梨状筋の奥に坐骨神経が通っており梨状筋が凝り固まって神経を圧迫してしまい、坐骨神経痛のような痛みを出してしまいます。

梨状筋の硬くなる原因は中腰や長時間の座位でじっとしていると梨状筋に流れる血流が減ってしまうとコリが発生しやすくなります。この梨状筋も筋膜整体で的確に緩めることができる筋です。

 

 

坐骨神経痛のために病院で行われる検査

坐骨神経痛の手技を行うための検査があります。レントゲンやmriが画像の検査です。それ以外にも理学検査と言って患者様の体を触って行う検査もあります。

 

まず検査によって痛みの原因を見つけなければ坐骨神経痛の改善はありません。

 

 

坐骨神経痛の画像診断

画像診断にはX線検査(レントゲン)、CT検査、MRI検査、造影検査があります。

まずはレントゲンによる画像診断を行うことが多く、さらに詳しく調べるためCTやMRI検査が行われます。レントゲンでは骨の形に異常がないのか?程度しかわからないのです。

MRI検査では背骨の状態や血管や硬膜など背骨の詳しい状態を見ることができます。それによってレントゲンでは判断できない、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の診断に使われています。

 

坐骨神経痛の理学検査

理学検査と言って足を動かしたりして痛みが出るかどうか見る検査もあります。しかし信憑性がイマイチで施術者によって結果がマチマチで最近では重要視されなくなってきています。

 

SLRテスト

SLRテストの様子

術者の方が患者様の足をグッっと持ち上げます。その際膝が曲がってしまうと意味がないので伸ばしたままです。

上げたときも腿の裏やふくらはぎに症状が再現されたら陽性です。ひどい場合だと30度以上上げようとすると痛みが出てしまう場合があります。その際は陽性の可能性が高いです。

陽性の場合 椎間板ヘルニア

 

K・ボンネットテスト

よく行われるもう一つの理学検査があります。これは梨状筋によって起こる坐骨神経痛が診断できると言われています。

1・まず仰向けに寝て症状が出ている側の股関節と膝を曲げます。

2・施術者は曲げた膝を内側へ押します。

その際痺れや普段の症状が再現されれば梨状筋症候群による坐骨神経痛の可能性が高いです。

陽性の場合 梨状筋症候群

 

 

 

坐骨神経痛で病院へ行くと・・・

病院で行う坐骨神経痛の対処法にも様々なものがあります。大まかなところをご紹介していきます。

 

坐骨神経痛のお薬

鎮痛薬や血管を拡張させ痛みを緩和させる薬があります。しかし胃に負担をかけてしまったり眠気やめまいなどの副作用を起こしてしまう薬もありますので勝手に多く飲んだりしてしまうと危険です。医師の指示に従ってください。勝手な判断はやめたほうがいいです。

血管を拡張させ痛みを緩和させるお薬

  • プロスタディン
  • ドルナー
  • パクルス
  • オパルモン

血管を広げて血流を回復させることで痛みを緩和してくれるお薬です。副作用として頭痛、ほてり、発疹などを起こす場合があります。

痛み痺れを緩和する鎮痛薬

  • ロキソニン
  • ボルタレン
  • イブプロフィン

消炎鎮痛薬は痛み、痺れ、炎症を直接抑えてくれるお薬です。しかし長期間服用することで胃痛を起こしやすいので食後に服用するなどして胃に負担をかけないことが重要です。

神経性疼痛のお薬

  • リリカ

神経におけるシナプスに存在する電位依存性カルシウムチャネルのα2δリガンドとして結合し、神経細胞内へのカルシウム流入を抑制し、グルタミン酸などの神経伝達物質の放出を妨げる。このことにより、疼痛信号の中枢神経系への伝達を抑制し、疼痛を緩和する。

GABA模倣特性を持ち、またドーパミン作動性の報酬系に直接・間接的に作用するため、薬剤乱用の懸念となる[1]

ウィキペディア参照

作用は痛みを出している神経の伝達物質を遮断して痛みを感じなくさせるお薬。副作用としてめまいや眠気があります。

またリリカには離脱症状と言って急にやめてしまうと危険な場合があります。

 

リリカやめたい。痛み止めをやめたいあなたへ

 

 

坐骨神経痛でよく出される湿布

腰痛や坐骨神経痛でとりあえず出される物が湿布ですね。

しかし効き目は8時間程度と言われています。長い間貼り続けてしまうとかぶれたりかゆみが出たりしてしまいます。

昼間に貼ったらお風呂に入るときは取るような感覚で貼っていただくのが安心です。

 

シップには鎮痛消炎剤が含まれています。要は飲む痛み止めと同じような薬です。これが皮膚を通して体に吸収されることで坐骨神経痛の痛みを落ち着かせてくれます。

ですのでシップの貼りすぎは胃に負担をかけてしまう場合もあり、シップを貼ると胃腸の不快感が出てしまう場合は少しお休みしてみましょう。

 

 

坐骨神経に注射は?

神経に直接、麻酔を入れて坐骨神経痛の痛みを緩和・ブロックする目的で行われます。坐骨神経痛で行われる注射は主に三種類に分けられます。

 

神経根ブロック注射

神経根と呼ばれる神経の交差点のようなポイントに直接注射し麻酔薬を入れます。神経根に針を入れますので下半身に電撃痛が走ることもあります。

 

硬膜外ブロック注射

背骨の中に通る脊髄は膜に覆われて背骨の中を走っています。その脊髄の膜の一番外側が硬膜と呼ばれその硬膜外腔に麻酔薬を注射して坐骨神経痛の痛みを緩和させる方法です。

 

椎間板内ステロイド注射

椎間板の中にステロイドを注射して痛みや炎症を抑えます。針の差し込みやすさなどで個人差が出ます。

 

ブロック注射を行った後は足に力が入らなくなったりする場合があります。その場合病室で休む必要があります。またブロック注射は麻酔です。一時的な痛み止めで痛みの原因を解決しているわけではありません。

 

坐骨神経痛に牽引

 

よく整形外科などで仰向けに寝て腰にベルトを巻いてぎゅっと下半身を引っ張るあの機械が牽引です。

坐骨神経痛で痛みがある場合は背骨が狭くなって神経が圧迫され痛むのだから、足を引っ張って背骨の隙間を開ける目的で行われています。

しかしそもそも腰を引っ張って悪いところの隙間が運良く広がる可能性も少ないですし、逆に筋肉や靭帯が伸ばされ緊張が強くなって痛みが強くなる場合もあります。

 

坐骨神経痛の手術は?

坐骨神経痛の場合余程のことでない限り命に関わる病気ではありませんのでなるべく手術は避けたいところです。

しかし痛みが強く生活できない。力が入らなくなってきた。そういった段階まで来ると手術も選択肢に入ってきます。

内視鏡手術

一番傷が少ない手術です。内視鏡で脊髄を圧迫している髄核を切除する手術です。椎間板ヘルニアの時に行われ一番負担が少ない手術です。

 

椎弓切除術

これは背骨や靭帯など神経を圧迫している部位を除去する手術です。足に力が入らない。歩けない、排尿や排便の障害がある場合も適応されることがある手術です。

 

 

坐骨神経痛で手術した場合のリスク。痺れは取れないことも

腰脊柱管狭窄症の診療ガイドラインによると間欠歩行は改善されても7・8割は術後に痺れが取れない。といったことが報告されています。

 

また再発のリスクもあります。これはもともと背骨に負担がかかるような姿勢や生活をしていた方が背骨だけ良くしても、また同じ生活を続ければまた同じ状態になって再発する可能性があります。

脊柱管狭窄症の手術は最終手段。8割はしびれが残り再発リスクも

 

 

一度手術をして良くなったけど1年後にまた悪化して空整体院にお越しいただいた方もいらっしゃいます。

先ほどの小臀筋を緩めることで痛みが大幅に緩和されました。

 

 

坐骨神経痛が治らない。

痛みが強くなってきている

この様な状態だと手術も進められることもあります。

しかし坐骨神経痛の場合、再発や手術しても治らないリスクもあります。

 

手術を受ける前に筋肉からの痛みが関係しているのか調べてみることをお勧めします。

背骨にもともと異常がなく筋肉のトリガーポイントが原因なのに手術してしまったらまた坐骨神経痛に悩まされたり再発してしまう可能性があります。

手術を受けて治らなかった→トリガーポイント施術

これより

トリガーポイント施術しても変化がない→手術

 

という流れの方が経済的、身体的負担は少なくて済みます。

それに、もしもあなたの痛みがお尻の筋肉のトリガーポイント由来だったら手術をしてみても改善しません。

 

さらに手術してしまうと傷跡が残りその傷跡自体はとても硬くなりやすいです。

体には防御反応がありますから傷ができるとそこを守ろうとしてカチカチになってしまうことが多くあります。

 

手術直後の硬さが緩んでも奥の筋肉の硬さは残ってしまうことも多いです。

 

 

「手術してみたけど坐骨神経痛の痺れが改善しません」

という相談を受けることがありますが手術を受けてしまうと手術後の傷がコリになってしまい、より症状を複雑にしてしまっている症例を多く経験しています。

そんな経験からもし手術を考えている、手術を勧められた。

そんな状況であれば筋肉のトリガーポイントからくる痛みの可能性を除外してから手術を考えても遅くはないと思います。

 

 

ただし・・・

  • 足の力が入らず足が保持できない。
  • 排尿排便の障害がある。
  • 連続5分も歩けない。

こんな症状があって生活がままならない様であれば手術適応となります

 

あなたの坐骨神経痛が痛み止めやコルセットで改善しない理由

 

色々なところへ行っても坐骨神経痛が良くならない・・・

そんな声を多く聞きます。

その理由は「痛みだけを止めようとしている」からです。

 

痛み止めのお薬や注射・コルセットは一時的に痛みを止める目的のものです。原因を探って改善させようという目的ではないのです。

痛みを出している原因を探らず表面の痛みだけを取ろうとしても痛みはいつまでも改善しません。

 

 

整体やマッサージに行っても坐骨神経痛が改善しなかった

整体やマッサージと言っても100m行けばお店がある時代です。

常に技術を高めているところもおあればそうでないところもあります。そう言った見極めも必要となります。

なぜ整体やマッサージで症状が改善しないのか?

まず本当の痛みを出している原因に触れていない可能性もあります。

腰が痛ければ腰に電気。腰にとりあえずマッサージ。

これではいつまでたっても症状は改善しません。

 

腰痛や坐骨神経痛の原因はそこにないことが圧倒的に多いです。

 

坐骨神経痛の改善が得意な空整体院

 

空整体院は腰痛専門の整体院です。なので坐骨神経痛の患者さんは一般的な整体院に比べ多く見ています。

一人一人違う原因を特殊な検査法で見つけ出します。

坐骨神経痛の症状の改善に一番大切なのは整体の施術ではなくどこから痛みが発生しているのか原因を探るところです。

 

坐骨神経痛や腰痛の原因は圧倒的に深部の筋肉に多いです。しかし深部の筋肉はまず触ることが難しい部位で一般的な整体院では見過ごしてしまうこともあります。

 

そのような深部の奥深いところも一つ一つ丁寧に確認するので症状の改善が目指せます。

 

 

郡山市で坐骨神経痛にお悩みだった方の喜びの声

 

腰痛・足の痺れでお悩みのだったお客様

空整体院にいらっしゃる前はどのようなお悩みがありましたか?

一年くらい前から腰の痛み、足の痺れ、痛みがありつらい状態でした。

 

そのつらい腰の痛みに対し、今までどのようなことをされてきましたか?

接骨院に行ってマッサージや整体を受けていました。

その結果どうでした?

やってもらった当日は楽になることもあったが次の日戻ってしまい。変わらないと感じていました。

空整体院での問診・施術はいかがでしたか?

どう痛いのかどんな風に痛いのか詳しく問診してもらって、何が原因でどこから痛みが出ているか教えていただけたのでよかったです。マッサージもリラックスできる施術で心地よく受けられました。

他の整体院と比べて、どこか違うところはありましたか?

しっかり原因を教えていただいていただけましたし、食事のアドバイスもいただけて食事の面からも体を気遣うことができました。 ストレッチなども教えていただいたので隙間時間に実践して通い始めて2ヶ月になっていますが生活も楽に送れるようになっています。

同じ腰痛に悩んでいる方に向けて何かメッセージをお願いします。

周りにも悩んでいる方がいっぱいいらっしゃるので、人それぞれ原因は違うと思いますが一度施術を受けてみるといいと思います。

※お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

 

 

 

 

もしも3ヶ月以上整形外科や整体院に行っても改善しない。そのようなことでお悩みであれば坐骨神経痛・整体の症状ページを是非ご覧ください。

 

坐骨神経痛の症状ページ

はり整体サロン 空整体院

電話024−983−7013

住所 郡山市安積町日出山字大洲河原59

 

 

 

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